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足立区千住宿歴史プチテラスで「東京の七福神写真展」を開催してます。   23区及び多摩西部、多摩南部、多摩北部、そして大島まで津々浦々と 七福神の写真を展示。 それだけではない、神奈川県、埼玉県、千葉県、の七福神も展示スペースがあれば展示予定。 300枚を超える神々の写真展 神社仏閣で代代守られてきた、秘蔵の七福神の写真展です。  拝む七福神の写真を展示する罪をお許しください、七難即滅七福即生。 撮影:青木隆宏 場所:千住宿歴史プチテラス  足立区千住河原町21-11 入館無料

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御神輿だけではなく大喜利もある大祭。 話がそれますが、 大喜利と言えば寄席の話で三代目 桂三木助の噺、「三井の大黒(みついのだいこく)」 三井の大黒と言えば、 第10回東京の七福神写真展で三井財閥にあったとされる大黒様、 現在江東区有形文化財の手招き大黒天さまを特別な許可を頂いて撮影した写真を展示します。 (来年のお正月に千住宿歴史プチテラスでやります。) 来年のお話しですがご来館お待ちしております。

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スマホで撮影しました。 綺麗でしたよ。

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真言宗豊山派   不動院 住所:足立区南花畑 荒綾八十八ヶ所霊場85番札所 矢納辨天(やおさめべんてん)様は 山門右手奥に、1976(昭和51)年に再建された矢納弁天社に鎮座されています。 そして、なんと、本日 2013(平成25)年5月25日は、12年に一度しかないご開帳日 特別に撮影許可を頂き恐れ多くも写真を撮らさせて頂きました。 朝の7時頃の出来事でした。 撮影内容は、 源義光が納めたとされる矢と共に矢納弁天さまを撮影 お姿は八臂弁財天さまでした。 それからは普段はどこに鎮座されちいるのかは、セキュリティの関係でお話する事はできません。 お写真は来年開催予定の「 第9回 東京の七福神写真展 」で展示予定です。 矢納辨天(やおさめべんてん)様について、 江戸時代後期の「新編武蔵風土記」には、すでに社に安置されていた御神体の弁財天供養塔は、弘法大師の作といわれ、 現在は本堂正面右脇陣に納められています。 この弁財天に後三年の役の戦勝祈願の成就をした源義光が矢を納めたことから、 矢納弁天と称されるようになったとの事です。(本巻「新羅三郎源義光伝説」参照)(「足立風土記資料花畑地区」より)

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「地域情報バラエティ トピためっ!」の放送でありました。 12日に写真展を見に来て頂いた方で、先着20名様に 千寿七福神オリジナルカレンダーをプレゼントいたします。 お待ちしております。

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